大内義昭 Profile

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大内義昭

北九州市出身
84年CBSソニーよりレコードデビュー。
86年より作家活動を開始し、小比類巻かほるに提供した『HOLD ON ME』がNTV系ドラマ「結婚物語」に起用され大ヒット!
その後、中森明菜、光GENJIをはじめ多数のアーティストへの楽曲を提供。
自らも藤谷美和子さんとのデュエットで『愛が生まれた日』をダブル・ミリオン・ヒットに導き、日本有線大賞・レコード大賞優秀賞 等を受賞、NHK紅白歌合戦にも出演。
2008年に大ヒットしたCD『R35』にも収録。

91年世界陸上、94年ワールドスーパーバレーのイメージソングやVシネマ『静かなるドン』シリーズの音楽、Jリーグ ギラヴァンツ北九州イメージソングも手掛ける。

現在は、故郷 北九州に九州アーティスト学院を開設し若手の育成、アニメ「少年陰陽師」のエンディング・テーマ等を歌う引田香織や韓国のダウンロード・チャートで1位を獲得したアカペラ・グループ Be in Voices 等をプロデュース。

2011年、ザ・ピーナッツの大ヒット曲「恋のバカンス」をハルカミホとのデュエットでカバー!
3月にはプロデューサーとして“Ritsuko”を配信先行でデビューさせ、10月には自ら元チェッカーズの高杢禎彦との新ユニット“THE GUN”を結成し、映画「ラーメン侍」イメージソングとして初の作品となる『LOVESONG』『思い出は少し光って消えてゆく』を発表するなど、精力的にリリースを展開する。

 

2014年には「愛が生まれた日」リリース20周年メモリアルとしてピンク・レディーの増田惠子さんとデュエットで新録音!
12月10日発売の愛の歌を12篇集めた増田惠子さんのアルバム「愛唱歌」(WARNER MUSIC JAPAN)に収録される。